こんにちは!
ひーまるです!
今回は法規で科目で一番
配点が多い建築士法について
解説していきます!
ここを
得点できるか
出来ないか
で大きく変わってくるので
ぜひ、最後まで読んで頂けると
嬉しいです。
では早速いきましょう!

まずは法規の問題の配点について
まずは法規の試験の点数の配分
について知っておく必要
があります。
問題 難易度
No1.用語の定義 易
No2.面積、高さ及び階数 易
No3.確認済証の交付 易
No4.建築手続き 易
No5.一般構造規定 難
No6.防火規定 難
No7.内装制限、 易
No8.避難施設等 易
No9.防火・避難の融合問題 難
No10.建築設備 易
No11~13.構造計算 難
No14.道路等 易
No15.建築制限 易
No16.建築面積・延べ面積(計算問題) 易
No17.容積率(計算問題) 易
No18.斜線制限(計算問題) 易
No19.20 建築基準法融合 難
No21~23.建築士法 易
NO24. 都市計画法 易
No25~27. 関係法令 易
No28~30.関係法令融合 難
配点大きく、過去問出題が多い
法規は易しい問題もあり、
また法令集を見て
確認もできるので、
いわゆる
“合法カンニング”

ができます。
それでいて、
配点の大きく、比較的
易しい“建築士法”を
ないがしろにするのは、
当たり確定のくじを引かない
こと同然です。
まとめ
今すぐ建築士法の
過去問を解いて
覚えるくらい
復習しよう!
ひーまる


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