【自己紹介】なぜ一級建築士を目指そうと~前編~

学科

こんにちは!
ひーまる📚一級建築士突破部屋🔥です!

こちらの記事を開いてくださって、


ありがとうございます。

今回は、

私がなぜ一級建築士を目指そうと決意したのか

を紹介していこうと
思います。

気軽に、見ていってください!

生い立ち~高校

私は茨城県の茨城町に
双子の兄として生まれました。

当時の家庭環境としては、
特段裕福でもなく、そして
貧しくもなく、ごく普通の環境でした。

母は専業主婦で父は建築の分野で
自営業を営んでいました。

父は東京で仕事をしていたので
主に家には母と私、双子の弟の
3人で暮らしていました。

たまに父が家に帰ってくると
家族時間を作るために、外食したり
どこかに連れていてもらったりしていました。



また、父の会社は工場を持っていたので
当時、小学生の僕もお小遣いがもらえるから
という理由で手伝いに行っていました。

1日500円と小学生にとっては
とても大きな金額ですごく

僕にとってのこの


500円


はとても重く、大事なお金になりました。




父が運転するトラックに乗って
移動するのが、当時子供の私には

とてもワクワクしていたのを
思い出します。

でも手伝いは大変でしたが(笑)

そんな私も中学校に上がり
3年生で高校の進路を考えないと
いけないことになり、

どうしようかと悩んでいると
ふと、小さいころの記憶を

思い出し、父が勤めている

建築業界

に興味もち、
工業高校に進学したいと
思いました。



続く、、、

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