こんにちは!
ひーまるです!
今回は
全受験生が
苦手とする
西洋建築の覚え方

ついて書いていこうと思います!
しっかりとついてきてください!
それでは行きましょう!
どうやって覚えるのがよいかわからない
僕も最初、
西洋建築を
おぼえるのにも
キーワードを
たくさん覚えないと
いけないのか、、、
と途方に暮れたことも
ありました。

でも実際は
違ったんです!
まずは実際に
問題を解いてから
解説します!!
問題を解いてみよう!
No1
ピサ大聖堂は、ラテン十字形のプランをもち、会堂部は五廊式、袖廊部は三廊式、交差部に楕円形のドームをもつイタリアのロマネスク建築である。
No2
ピサ大聖堂は、世界最大級の石積ドームをもち、外装はピンクや緑の大理石により幾何学模様で装飾され、クーポラとランターンは初期ルネサンス様式、ファサードはネオ・ゴシック様式様式の建築物である。
正解は、、、
No.1 〇
No.2 ×
です。
解説
ピサ大聖堂は、
ロマネスク建築
ですが、
どうやってポイント
を抑えればよいか、、、

それは
凄く単純です!!!
なんと!!!
建築様式だけ覚えれば解けるんです!!!

それほんと!?
そう思う人もいる
のは無理ありません!
ですが、過去問を
良く見てみると
約8割が建築様式で
判断できます!
どうすれば建築様式を覚えられるの?
その解決策は
僕の“科目別語呂合わせ集”に
あります。
公式ラインから入れます!!
https://lin.ee/x68SZyS
ぜひ、活用しましょう!!!
ひーまる


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