こんにちは!
ひーまるです!
今回は、記号、単位、関係性と
非常に難解な
光束、照度の違い
について
問題、解説していきたいと思います!
では、さっそく行きましょう!!!!

僕も最初は覚えるだけでも、大変でした!
僕も最初は、
単語を覚えるのが精いっぱいで
その次に単位を覚えましたが
文章問題になると
何を言っているんだ?

これが本当にたくさんありました!!
これを理解するために
さっそく問題を解いていきましょう!!

問題を解いてみよう!
No1
光束発散度は、発光面、反射面又は透過面のいずれについても、面から発散する単位面積当たりの光束である。
No2
反射面の光束発散度は、その面の輝度に反射率を乗じたものである。

答えは、、、
No1 〇
No2 ×
です。
解説
この問題は単語の意味
を理解しているかと
単位の指す意味が分かっている
のかで正誤の判断が
出来ます。
No1は
光束発散度[㏐/㎡]=光束/単位面積
を表しています。
No2は
光束発散度の光源面、反射面、透過面のうち
反射面についての関係性が分かれば解けます。
つまり
M(光束発散度)=E(照度)×反射率
透過率
の違いです。

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ひーまる


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